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プログラム開発室室長が研究会代表に就任し、新連載がスタートします。

プログラム開発室室長を務める野村尚克が”社会デザイン学会 新しい働き方研究会”の代表に就任しました。

この研究会は昨年活動した”社会デザイン学会 地域創生大学研究会”のメンバーが中心となって新たに設立したもの。

いま最も実証研究が必要とされる雇用と働き方について研究し、本年度は大学生のキャリアと民間インターンシップのあり方が主な対象領域になります。

また、本日6月1日は新大学4年生の就活選考の解禁日ですが、同時に多くの企業で新3年生のインターンシップがスタートする日です。

そこで、若者による社会変革を応援するソーシャルメディア「オルタナS」にて、ソーシャル系の若者のキャリアデザインについての連載がスタートしました。

タイトルは「Sクラス人材のキャリアデザイン」。

Aの上を行くSクラスのキャリアはどのようにつくられるのか。そしてインターンシップのあり方などについて解説します。

記事はオルタナSとヤフーニュースに掲載される予定ですので、ぜひご覧ください。

■研究会■

<名称>社会デザイン学会 新しい働き方研究会
<HP>http://www.socialdesign-academy.org
<開始>2018年5月

■連載企画■

<名称>「Sクラス人材のキャリアデザイン」
<HP>オルタナS http://alternas.jp
<開始>2018年6月
<PD>野村尚克、池田真隆(オルタナS編集長)

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